遠藤憲一が“松茸狩り名人”を演じるシュールすぎる3分半の長尺動画とツッコミ動画公開!ツイートキャンペーンも実施

2016年09月08日14時49分商品・CM

要潤、鈴木沙羽やGACKTを起用したユニークなCMで何かとネットをざわつかせるホクトが、俳優の遠藤憲一を起用した「ホクトプレミアム 霜降りひらたけ」の新TVCM「松茸狩り名人の証言篇」の続編として、Web限定動画「驚愕のホクトプレミアム効果篇」を2016年9月8日(木)より公開した。

今回のCMは、遠藤扮する松茸狩り名人が「ホクトプレミアム!」と地面に声をかけると、松茸が焦って出てきてしまう特殊な技をカメラの前で披露するという内容。この続編にあたるWeb限定動画では、この「ホクトプレミアム」効果が松茸だけでなく、他のものにまで効果をもたらす瞬間をワイドショーで見ているかのように楽しめる内容になっている。更なる驚愕の完結篇は、ホクトのきのこ売り場モニターにて限定公開予定。

CMは、驚愕の松茸採りの技を披露したアカマツ林での取材後、遠藤名人がレポーターを家に招き入れ、松茸だけではない“ホクトプレミアム効果”について語りだすシーンから始まる。

晩酌のおつまみに『ホクトプレミアム 霜降りひらたけ』を食べていた遠藤名人が、“ホクトプレミアム効果”で消えかけていた蛍光灯を復活させ、レポーターに驚きの体験談を話したり、扇風機やついには名人の妻まで若くボン・キュッ・ボン美女に変身させたり。

若返った妻にご満悦の名人は、「はっ!そうだ!」と何かを思いつき、その場を立ち去る。シーンは暗くなり、「ホクトプレミアム!ホークート!プーレーミーアーム!!…こうなるんだ…」という声だけが聞こえる。こちらの続きが納められた衝撃の完結篇はホクトのきのこ売り場モニターで!

<物語の完結篇!店頭ムービー詳細>
松茸だけでなく、壊れた蛍光灯・扇風機、そして奥様にまでも効果を発揮してしまう“ホクトプレミアム効果”。その効果を目の当たりにした松茸狩り名人遠藤憲一のWebムービーには更に続きがあるようだ。更なる“ホクトプレミアム効果”が納められた衝撃の物語完結篇は、店頭(ホクトのきのこ売り場に設置されたモニター)にて確認できる。
この店頭ムービーを見てクイズに答えると、プレゼントに応募できるキャンペーンも実施するので、是非店頭まで足を運び、店頭限定のムービーをチェックしてみよう。

◇Webムービー「驚愕のホクトプレミアム効果」篇
◇15秒Ver.
◇30秒Ver.

CM、WEBムービーの撮影を終えた遠藤は、「CMというとワンカットずつすごく凝って撮るシーンも多いと思うんですけど、今回はドキュメンタリーチックな感じで思いっきり斬新なCMができましたので、これ突如流れると、“え、え、なになに?”と何度か見たくなるようなCMができました。監督やプロデューサーさんとか、クライアントさんとか色々アイディアを出し合いながら作れたので、とても斬新な、俺は気に入ったCMになってます」とコミカルなCMの出来上がりに満足の様子。
インタビューとメイキング動画も公開されているのであわせてチェックしよう。

◇遠藤憲一さんインタビュー動画
◇メイキング動画

■プレゼントキャンペーン概要
\ツイートしてガチャ!その場で当たる名人グッズ!/
▼・応募方法
期間中に、ホクト公式HP内の「ツイートしてガチャ!」のページから、ご自身のTwitterアカウントで「ホクトプレミアム」に関するコメントをツイートし、ガチャを回して頂いた方の中から抽選で名人グッズをプレゼント。
また、"切り番"にツイートした方には実際のCM撮影で使われた「本物っぽい松茸」をプレゼント! 切り番:100番目、200番目など100番毎1500番目のツイートまで
▼応募受付期間:9月9日(金)~10月31日(月)
▼プレゼント内容
超大当たり 実際にCMで使われた名人の秘密兵器 「ホクトプレミアムボード」1名様
大当たり 松茸狩り名人の背負いカゴ 3名様
中当たり 髪の毛が逆立つ?!魔法の下敷き(ホクトプレミアム効果版)5名様
小当たり 持っているだけで人気者!ホクトプレミアム効果プロマイドセット 5名様
おまけ当たり 魔除けになる(かも)松茸&霜降りひらたけキラキラシール 100名様
切り番当たり 本物っぽい松茸 15名様

\動画を見て答えよう!プレゼントクイズ/
▼応募方法:期間中に、Web限定ムービーもしくは店頭ムービーを見て頂き、Webにて遠藤名人に関するクイズに答えて頂いた方の中から抽選で、ホクトのキャラクター「きのこ組」のグッズをプレゼント。
▼応募受付期間:9月9日(金)~10月31日(月)
▼プレゼント内容
きのこ組フェイスタオル2枚セット 50名様
きのこ組ジャンボタオル 50名様

※詳細はスペシャルページで(9月9日0時より公開)
 ⇒http://www.hokto-kinoko.co.jp/hiratake/special2016/