WOWOW「玉骨遥(ぎょっこつよう)」第41-最終回あらすじ:破壊神 虚遥(きょよう)が現る~最後の戦い
WOWOWで再放送・配信の「玉骨遥(ぎょっこつよう)」(全43話)は、累計発行部数1000万部突破の大ヒットベストセラー小説『鏡』シリーズの『朱顔』をシャオ・ジャン主演でドラマ化した中国時代劇、第41話~最終回(第43話)のあらすじを紹介しよう。
※この記事は、2024年のWOWOWでの放送・配信時に紹介したものです。
「玉骨遥(ぎょっこつよう)」は、架空の世界を舞台に空桑族の皇太子・時影と、その弟子で彼に死をもたらす赤族の郡主・朱顔の愛の行方を描くファンタジー・ロマンス時代劇。
■キャスト
時影(シャオ・ジャン)役:シャオ・ジャン
朱燕役:レン・ミン
ジー・ユアン役:ファン・イールン
バイ・シュエル役:ワン・チューラン
ワン・ズーチー
ほか
■第41話:破壊神 虚遥(きょよう)が現る
龍神によって魂魄を守られていた止淵は、時影と朱顔の術で生き返った。今日が2月29日だと聞いた止淵は、2人を黄泉の滝へと連れていく。この日は龍神と海皇が感応し、碧落海への道が開かれる日だからだ。今度は朱顔と止淵が蘇摩を悪夢から救い出し、蘇摩は如意と共に碧落海に帰った。しかし、次の瞬間、止淵は破壊神の虚遥に体を乗っ取られてしまう。止淵の曜儀への想いに付け込み、虚遥は止淵を操って時影を倒すと、朱顔を連れ去る。
■第42話:星に誓う愛
■最終回(第43話):最後の戦い
◇WOWOW「玉骨遥(ぎょっこつよう)」番組サイト
2026年10月5日スタート 月-木11:00~ 再放送
2024年1月4日-5月30日 木曜20:00- 2話ずつ放送終了
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