WOWOW「唐朝詭事録」第37-最終回あらすじ:敵にとらわれて~盛世の打毬
WOWOWプライムおよびWOWOWオンデマンドで日本初放送・配信する「唐朝詭事録<とうちょうきじろく> 第三季-Return to the Capital-」は、13億回再生突破の中国怪奇サスペンス時代劇の第3弾。10月1日(木)よりの第37話~第40話(最終回)のあらすじを紹介する。
「唐朝詭事録<とうちょうきじろく> 第三季-Return to the Capital-」は、怪事件の謎を追う若き武官・盧凌風(ろりょうふう)と、老練な検視人・蘇無名(そむめい)の活躍を描く大ヒットシリーズ第3弾。中国では配信開始から20日間で13億回再生を突破し、本国ではすでに第4作へ突入するなど、高い人気を誇っている。⇒【「第二季」全話あらすじ】
■キャスト
盧凌風(ろりょうふう)役:ヤン・シューウェン
蘇無名(そむめい)役:ヤン・チーガン
裴喜君(はいきくん)役:ガオ・スーウェン
費鶏師(ひけいし)役:チェン・チュアン
櫻桃(おうとう)役:スン・シュエニン
ほか
■第37話「敵にとらわれて」
盔勒人で大魚魚行の店主・魚馬童(ぎょばとう)は、裴喜君に盔勒の情報の入手元を答えるよう迫る。一方、盧凌風は、盔勒と通じていた雍州司馬・柳俊(りゅうしゅん)から裴喜君が大魚魚行に捕らわれていることを聞き出し、喜君を無事救出。だがその際、魚馬童と手下らを殺してしまったせいで、行方を追っていた盔勒の間者・蒼狼(そうろう)の手掛かりを失ってしまう。■第38話「面を着けた男」
■第39話「天子と可汗」
■第40話(最終回)「盛世の打毬」
◇WOWOW「唐朝詭事録<とうちょうきじろく> 第三季」HP
2026年5月28日-10月8日 木20:00~(2話連続)
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