【トングン -呪いの宮-】(全8話)韓国ドラマ紹介

「トングン -呪いの宮-」(原題:동궁)現世と霊界の境界を越え、呪われた王宮の闇を暴くダークファンタジー・ミステリー。

【関連記事・各話あらすじ】

■解説
★ナム・ジュヒョクの除隊後復帰作
従来の爽やかなイメージから一転、縄で縛られながら漆黒の池へ足を踏み入れるような、ダークで深みのある新たな演技に注目だ。

★異能力コンビのケミストリー
「霊界を行き来して鬼を斬る男」と「死霊の声を聞く宮女」という、ユニークな能力を持つ2人が織りなすバディ要素が見どころ。

★オカルト・サスペンスの名手たちが集結
「客-ザ・ゲスト-」「不可殺 -永遠を生きる者-」
の脚本家と「悪魔判事」「赤い月青い太陽」の監督がタッグを組み、圧倒的なスケールと緻密で背筋が凍るような世界観を作り上げている。

■あらすじ
奇怪な幽霊が住み着き、呪われた場所として忌み嫌われている王宮の「東宮(トングン)」。王室で起きた怪奇な事件を解決するため、王の命を受けたグチョンとセンガンの2人が東宮へと潜入する。生者と死者が入り混じるスリリングな緊張感の中、二人は東宮の最も暗い場所に隠された呪いの謎を追い、やがて宮廷を揺るがす巨大な陰謀と対峙することになる。

■作品紹介
  • 韓国
    2026年
  • 演出:チェ・ジョンギュ
    脚本:クォン・ソラ、ソ・ジェウォン
    原題:동궁/東宮
    配信:Netflixシリーズ2026年7月7日独占配信
    撮影期間:2024年12月16日~2025年8月16日
  • グチョン(具天)役:ナム・ジュヒョク
    センガン(生姜)役:ノ・ユンソ
    王 役:チョ・スンウ
     他

Netflixシリーズ「トングン -呪いの宮-」2026年7月17日独占配信