メジャー 第3シリーズ全26話

激闘12回、打倒海堂という吾郎の大きな挑戦は終わった。海堂高校は夏の甲子園で順当に優勝する。それをテレビで見ていた吾郎を、田代が夏祭りに誘い出す。藤井たち聖秀ナイン、そして清水と一緒に祭りを楽しむ吾郎。清水に進路をどうするか聞かれた吾郎は「足を治して、来年プロテストを受ける」と告げる…。
  • 日本
    2007年
  • 原作:満田拓也、掲載:週刊少年サンデー、発行:小学館、監督:カサヰケンイチ、シリーズ構成:土屋理敬、脚本:土屋 理敬/静谷伊佐夫/吉岡たかを/中村能子、キャラクターデザイン:大貫健一/宇佐美皓一、美術監督:徳田俊之、撮影監督:佐藤太朗、音楽:朝倉紀行、音響監督:高桑 一、アニメーションプロデューサー:光延青児、プロデューサー:古市直彦、制作統括:柏木敦子/松本寿子、共同制作:NHKエンタープライズ、制作・著作:NHK/小学館集英社プロダクション
  • 茂野吾郎:森久保祥太郎、清水 薫:笹本優子、清水大河:朴 璐美、藤井:草尾 毅、田代:森 訓久、中村美保:植田佳奈、山田一郎:堀内賢雄、小森大介:宮田幸季、佐藤寿也:森田成一、茂野英毅:咲野俊介、茂野桃子:野田順子
  • Flash
    384k/768k/1500k
  • 105円
    第16話~第26話924円/14日間 全25話1837円/30日間
    2日間
  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

延長に入った海堂戦。だが、審判が「吾郎の足の状態によっては、登板を認めない」と告げる。控え選手のいない聖秀にとって、それは棄権を意味する。吾郎の姿を見かねて棄権しようという田代に、「海堂を倒すために自分がやってきたわがままの責任を、まだ果たしていない」と言う吾郎。それを聞いた山田監督は…。
  • 日本
    2007年
  • 上記スタッフと同じ
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  • 105円
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    2日間
  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

海堂高校を相手に、ついに1点リードした聖秀。そして海堂は、眉村を登板させる。打席に立つ吾郎は、眉村との勝負に燃えるが…。9回裏、聖秀の勝利まであと三人。追いつめられた海堂は、江頭が選手たちを責め、バント作戦の徹底を命じるが、寿也はその指示に逆らう。そんな寿也に、江藤は野球部からの除名を宣告する…。
  • 日本
    2007年
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    第16話~第26話924円/14日間 全25話1837円/30日間
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  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

抜け球を狙っていた寿也だが、田代に言ったひとことが吾郎の隠れた力を引き出した。抜け球を投げなくなった吾郎に、さすがの海堂打線も沈黙。一方の聖秀もナックルボールに手が出ず、試合は同点のまま投手戦の様相に。だが、7回裏、聖秀側の守備が乱れ、ノーアウト満塁のピンチ。バッターの渡嘉敷に出されたサインは…。
  • 日本
    2007年
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  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

雨でリズムを崩した海堂の市原から、1点を返した聖秀。反撃は1点止まりだったが、市原に「これ以上失点したら即、降板だ」と告げる江頭。だが5回表、この日3安打目のヒットで大河が出塁。阿久津がブルペンに行くのを見て、焦る市原。それを知った寿也は、3番の吾郎を歩かせて田代との勝負を選ぶが…。
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  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

海堂の先発、市原の調子を乱そうとした大河だが、海堂の方が一枚上手だった。試合は0対1で海堂リードのまま、3回裏、草野が初ヒットで出塁する。またまたあっさり盗塁されてしまい、ワンアウト3塁。前回のバウンド投球はすでに読まれている。そこで吾郎と田代が取った作戦とは…?
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  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

ついに始まった海堂との決戦。1回表、海堂の先発である市原を甘く見て、三振する吾郎。田代が打った内野への打球も泉の華麗な守備でアウトに。吾郎は、「自分たちの1年間が吾郎の1年間に負けるはずがないという、絶対的な自信がある」という寿也の言葉の意味を理解する。だが、あくまでマイペースの吾郎は…。
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  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

海堂戦間近。ハードな練習を強いる田代に反発する藤井だが、田代の「俺たちにできることをして、少しでも吾郎を助けてやりたい」という気持ちを聞き、練習を始める。一方、医師から通常の練習を禁止された吾郎は、足に負担をかけない調整法があると聞き、プールに出かける。そこで彼は遊びに来ていた清水と出会い…。
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(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

久里山戦終盤。投手戦の均衡が崩れ、7回裏の唐沢のツーランでリードされた聖秀。9回表ツーアウト、最後のバッターである山本はバントを試みるがポップフライとなり、パーフェクト達成か!? 実は山本は自打球を手に当ててしまい、ベンチに残った大河が代打となる。だが、大河は香取からあっさりとヒットを打ち…。
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  • 105円
    第16話~第26話924円/14日間 全25話1837円/30日間
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  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro

久里山戦で吾郎が書いたメンバー表は、1番吾郎、2番田代。その吾郎と試合前に会った香取は、海堂の実技試験は「吾郎にではなく寿也に負けたのだ」と言い放つ。1回表、先頭打者、吾郎の打席。高速スライダーを狙っていると見抜いた唐沢は、抜いた球で打ち取った…つもりだったが、打球はフェンスギリギリまでのびて…。
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    2007年
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    384k/768k/1500k
  • 105円
    第16話~第26話924円/14日間 全25話1837円/30日間
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  • 2010年12月03日 ~

(C)満田拓也・小学館/NHK・NEP・ShoPro