パナソニック、板谷由夏、吉田鋼太郎、草刈民代、立川志の輔がオトナの夢を語る「Panasonic リフォーム」TVCMを公開

2016年04月13日13時15分商品・CM

パナソニック エコソリューションズは、「Panasonic リフォーム」の、報道番組「NEWS ZERO」でキャスターを務める板谷由夏、大河ドラマ「真田丸」が放送中で、ドラマ「ゆとりですがなにか」が4月17日から、ドラマ「トットてれび」が4月30日から、それぞれ放送される吉田鋼太郎、ドラマ「沈まぬ太陽」が5月8日から放送される草刈民代、生活情報番組「ためしてガッテン」で司会を務める立川志の輔が出演するTVCM「オトナの夢は、カタチにしよう。」を公開した。

TVCMは、住まいや暮らしにこだわる人が増える中、リフォームの可能性をもっとお伝えしたいという思いを込めて、「オトナの夢は、カタチにしよう。」をキャッチフレーズに、暮らしの夢の実現を応援する同商品の魅力を伝える。
CMでは、“こだわりのオトナ”代表として、吉田鋼太郎、草刈民代、立川志の輔を、そして、その夢を叶えるコンシェルジュ役として板谷由夏を起用。板谷由夏と吉田鋼太郎のTVCMからスタートし、今後、「夢を語る 草刈民代篇/立川志の輔篇」や「夢が叶う篇」なども公開していく。

TVCM「コンシェルジュ篇」は、同社のショウルームには、たくさんのお客さんが様々な思いを抱いてやってくる。「映画のようなキッチンに。わがままかもしれないですけど・・・」という夢に、板谷由夏は「いいえ、大歓迎です」と笑顔で応える。
彼女が「私たちコンシェルジュは、一人ひとりの思いに、寄り添っていきます。リフォームはパナソニック」とアピールして締めくくる。

TVCM「夢を語る 吉田鋼太郎篇」は、吉田鋼太郎が「大勢でワイワイやってたいほうなんですよね」と話し、「人が来るときだけ壁を、ドーンと広くして。ないですよね、それはね」と当然のことと残念がる。
ところが、タブレットで同社の「動く壁」を見つけて、「動く壁? びっくり!」と、遊び心のある「オトナの溜まり場」が夢物語でないことに喜ぶ。最後に、板谷由夏が「リフォームはパナソニック」と笑顔で挨拶して締めくくる。

パナソニック「オトナの夢は、カタチにしよう。Panasonic リフォーム CM動画公開中」

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