BS日テレ「それでも青い日に」第66-70話あらすじ:執着の始まり~変わり果てた父の姿
イノ(ソン・ハユン)とヨンヒ(ソン・ハユン)が抱き合っているのを見たドンス(キム・ミンス)はショックを受け、イノはまた最初からやり直したいとヨンヒ(ソン・ハユン)に告げるが…BS日テレ「それでも青い日に」第56話~60話のあらすじを紹介、YouTubeで予告動画が視聴できる。
「それでも青い日に」は、愛と運命に翻弄されながらも強く生き抜くヒロインの姿を描いたラブ&サクセス・ヒューマンドラマで、その丁寧な人間ドラマが人気を呼んだ名作である。2015年に韓国KBSにて約30分×129話で放送された。【最終回ネタバレ】
■キャスト➡キャスト詳細
イ・ヨンヒ役:ソン・ハユン
ソ・イノ役:イ・ヘウ
チャン・ウナ/イ・ジョンヒ役:チョン・イヨン
パク・ドンス役:キム・ミンス他
■第66話「執着の始まり」
ヨンテクとの約束を破りウナは、ドッキとマンスにビョンジンの生存をイノよりも先に知らせてしまう。ドッキは早速警察のコネを使って捜索し始める。そんな中、イノは何も知らないまま父を殺したマンスの部下サンカルたちに近づき酒を交わしていた。そしてある日、イ家に一通の電話がかかってくるが、ウナが出てしまい…。
ジョンフンがヨンジョンに気があることを心配しているミョンジュはミンジャに相談する。一方ヨンヒは倒れたイノを助けにいくがその姿にショックを受けるドンス。ウナはピョンジンに会いに行き裏帳簿のありかを尋ね、教えてもらった場所に行くが、イノに見つかってしまう。そしてドッキはヨンテクにピョンジンと帳簿を引き換える交渉をする。
イノはまた最初からやり直したいと告げるが、ドンスがいるとヨンヒの決心は揺るがない。そしてイノはサンカルと酒を交わし、ドッキとの会話を録音させることに成功。数日後、イノは酔ったサンカルからカセットテープを盗もうとするが…。一方ドッキのタンスから秘密資金通帳を発見したヒャンスクは、銀行に行ってあることを決心する。
ミョンジュもヨンヒの変わりゆく姿が心配になり、復讐はやめるよう説得するが、復讐が終わったら元に戻ると考えを変えない。ドッキは通帳の犯人がヒャンスクだと知るとすぐさま責め立てるが、マンスからも見放されてしまう。ヨンヒの復讐を早くも止めるため、ドンスはプロポーズをするが、復讐が終わるまで待って欲しいと告げられ……。
イノはビョンジンを探し出すが、変わり果てた父の姿にショックを受ける。ピョンジン失踪の背後にウナがいたという事実を知ったヨンテクとイノは、怒りがこみ上げるが、しばらくは知らないふりをしてウナを騙すことに。一方、ドンスは中東に輸出契約が持ち上がり、これにビーナス化粧品も輸出する準備を進めるが、この事実を知ったドッキは…。
◇BS日テレ「それでも青い日に」ページ
2026年3月2日スタート 月-金15:00-16:00
2016年8月17日-12月18日 月~金16:00-16:55
◇YouTube|KBSTV소설「그래도 푸르른 날에」1부 예고(第1話予告)日本語字幕なし