誰も見たことのないスマホの世界へようこそ!映画『絵文字の国のジーン』2018年初春 劇場公開決定!PV

全米興行初登場2 位!アニメーション映画では初登場1 位のヒットスタートを切り、世界で興行収入232 億円を突破した大注目のアニメーション映画『絵文字の国のジーン』の日本公開が2018年初春に決定した!Youtubeにはオリジナル版のトレイラー映像が公開されている。日本語字幕なし。
『絵文字の国のジーン』は日本発祥の絵文字をモチーフにした3D アニメーション作品。主人公ジーンは絵文字なのに自分の役割である不機嫌顔の「ふーん」な表情が出来ない落ちこぼれ。自分に決められた表情ができない絵文字のジーンが、「本当の自分」になるための冒険物語。
監督には『リロ&スティッチ2』のトニー・レオンディス、プロデューサーは『世界にひとつのプレイブック』のミシェル・レイモ・クーヤテが担当し、オリジナル版では主人公ジーンの声をT.J.ミラー、他にもジェームズ・コーデン、アンナ・ファリス、パトリック・スチュワート、ソフィア・ヴェルガラと一流のハリウッド俳優とスタッフが集結した。
但し、日本での劇場上映は、日本語吹替版のみ。
■あらすじ
ある男の子のスマホの中…絵文字たちがにぎやかに暮らしている町・テキストポリスに暮す元気な絵文字のジーン。彼には「ふーん」顔の役割があるけれど、とっても表情が豊かなので、いつも両親を心配させていた。
そんなある日、いよいよジーンにも初仕事の日が。ところが決まった役割とは全然違うヘンテコな顔をしてしまい大失敗!それを知った仲間の絵文字たちも大混乱!自分の“不具合”が原因と分かったジーンは、それを直すため、仲間のハイタッチ、ハッカーのジェイル・ブレイクと一緒に冒険の旅に出る。
■キャスト(オリジナル版)
ジーン:T・J・ミラー/ハイタッチ:ジェームズ・コーデン/ジェイル・ブレイク:アンナ・ファリス/スマイラー:マーヤ・ルドルフ/メル:スティーブン・ライト/メアリー:ジェニファー・クーリッジ/うんちパパ:パトリック・スチュワート/悪魔・ロケット:ショーン・ヘイズ他/アレックス:ジェイク・T・オースティン
※日本での劇場上映は、日本語吹替版のみ
■スタッフ
監督:トニー・レオンディス 原案:トニー・レオンディス、エリック・シーゲル
脚本:トニー ・レオンディス、エリック・シーゲル、マイク・ホワイト 製作:ミシェル・レイモ・クーヤテ 製作総指揮:ベン・ウェイスブレン
配給:ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント
◇Youtube『THE EMOJI MOVIE』Trailer 1 – 3