BS11「テプンの花嫁~愛と復讐の羅針盤」第6-10話:サンドゥルはソヨンが、パラムに違いないと確信する
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BS11で放送の「テプン~愛と復讐の羅針盤~」はパク・ハナ、カン・ジソプ、パク・ユンジェのドロド愛憎劇。4月8日からの第6話~第10話のあらすじを紹介、予告動画はYouTubeにて公開中だ。
「テプンの花嫁~愛と復讐の羅針盤~」(脚本:ソン・ジョンリム/演出:パク・ギヒョン)は、愛していた両親が仇であることを知ったヒロインが復讐のために仇の息子の新婦となる最新ドロドロ復讐劇。2022年下半期の愛憎復讐劇ジャンル視聴率1位、同時間帯視聴率1位の話題作だ。
⇒【全話あらすじ】、【最終回(オリジナル版)ネタバレと見どころ】
■キャスト
ウン・ソヨン(カン・パラム)役:パク・ハナ
カン・テプン役:カン・ジソプ
ユン・サンドゥル役:パク・ユンジェ
カン・ベクサン役:ソン・チャンミン
カン・パダ役:オ・スンア
ほか
■第6話
君はパラムだな」。幼い頃、パラムのために作った世界に1つしかない羅針盤――それを持つソヨンは、パラムに違いないとサンドゥルは確信する。しかしソヨンは、自身の身分証を差し出し、彼の推測を否定するのだった。一方その頃、死んだはずのユニにそっくりな女を見かけ、あとを追いかけてきたベクサンは…。■第7話
■第8話
■第9話
■第10話
◇BS11「テプンの花嫁」番組サイト
2026年4月1日スタート 月~金14:29-15:30
◇YouTube|予告動画