【トングン -呪いの宮-】(全8話)韓国ドラマ紹介

「トングン -呪いの宮-」(原題:동궁)は、霊界を行き来することができる男(ナム・ジュヒョク)と、死霊の声を聞く力を持つ宮女(ノ・ユンソ)が、東宮に巣食う恐ろしい呪いと30年前に起きた悲劇の真相に迫るファンタジー・ミステリー時代劇。

【「トングン -呪いの宮-」を2倍楽しむ】

■解説
★ナム・ジュヒョクの除隊後復帰作
従来の爽やかなイメージから一転、縄で縛られながら漆黒の池へ足を踏み入れるような、ダークで深みのある新たな演技に注目だ。

★異能力コンビのケミストリー
霊界を行き来できる「もののけ捕り」と「死霊の声を聞く宮女」という、ユニークな能力を持つ2人が織りなすバディ要素が見どころ。

★オカルト・サスペンスの名手たちが集結
「客-ザ・ゲスト-」「不可殺 -永遠を生きる者-」
の脚本家と「悪魔判事」「赤い月青い太陽」の監督がタッグを組み、圧倒的なスケールと緻密で背筋が凍るような世界観を作り上げている。

■あらすじ
奇怪な幽霊が住み着き、呪われた場所として忌み嫌われている王宮の「東宮(トングン)」。王室で起きた怪奇な事件を解決するため、王の命を受けたグチョンとセンガンの2人が東宮へと潜入する。生者と死者が入り混じるスリリングな緊張感の中、二人は東宮の最も暗い場所に隠された呪いの謎を追い、やがて宮廷を揺るがす巨大な陰謀と対峙することになる。

■作品紹介

【「トングン -呪いの宮-」を2倍楽しむ】

Netflixシリーズ「トングン -呪いの宮-」2026年7月17日独占配信