ソウルメイト全12話

エピソード1:「これはラヴソングなんかじゃない」
新聞社で校閲の仕事をするスギョンは5年間交際しているフィリップから、地下鉄の車内で突然プロポーズされるが、何故か心の底から喜べない。同じ日、業界で売れっ子の音楽コーディネーター、トンウクとユジンは見合いをし、結婚を前提に交際をスタートさせる。その夜、トンウクとスギョンは1度も会ったことがないお互いを夢の中で見ていた。翌朝、スギョンは同じ校閲部に入社することになったユジンを紹介される。
  • 韓国
    2006年
  • 監督/演出:ノ・ドチョル、ファン・キョジン、脚本:チョウ・ジンクック、パク・ウンジョン、ナム・キョヨン、
  • 出演者:シン・トンウク、イ・スギョン、チェ・フィリップ、リョウヘイ、サガン、チャンミ・イネ、キム・ミジン
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エピソード2:「儚い夢」
電車内でマナーの悪い男子高校生に文句をつけたことでフィリップから嫌がられたと、ユジンと上司のミジンに打ち明けるスギョン。一方、スポーツジムに通うトンウクと日本人モデルのリョウヘイ、インストラクターで先輩のチョンファンの男三人はジムで女の話ばかり。その後、リョウヘイはジムで知り合ったミネとクラブで楽しむ。実はミネは、ユジンのルームメイトで、しかもフィリップの通う英会話スクールの講師なのだった。
  • 韓国
    2006年
  • 上記スタッフと同じ
  • 上記キャストと同じ
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  • 315円
    2話-5話パック/1,008円・全話パック/1,732円
    7日間

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エピソード3:「恋などしていない」
次第に夢中になっていくユジンに対してトンウクは、彼女を試すかのように意味深な行動で彼女の心を惑わす作戦をとる。ホワイトデーを間近にして、トンウクは他の女の子と会うことになったため、ユジンには出張だと嘘をつく。一方のユジンはホワイトデーを寂しく過ごすのはいやだと、新しいお見合いをする。
エピソード4:「心の中へ」
スギョン、ユジン、ミジンの三人は休憩室で“倦怠期の恋人が使うウソ”ベスト5で盛り上がる。フィリップはミネを暗い路地へ誘ってキスをしようと企んでいた。そこへミネの昔の男が現れ、ミネに寄りを戻そうと詰め寄る。翌日、フィリップと会ったスギョンは、同僚との話しで聞いた「愛嬌振りまき法」で倦怠期を乗り切ろうと努力する。
  • 韓国
    2006年
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    2話-5話パック/1,008円・全話パック/1,732円
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エピソード5:「愛のテーマソングを聴かせて」
映画を見終わって映画館から出てきたトンウクとユジン。しかし、何故かユジンの様子がおかしい。すると、突如ユジンは何も言わずにタクシーに乗って帰ってしまう。それから3日間、トンウクはユジンと連絡がとれず、その原因が何か色々と考えを廻らせる。
エピソード6:「ある意味…」
フィリップは、ホワイトデーにもらった子犬のフィルスンのお礼にスギョンにプレゼントしようと白くて大きなクマのぬいぐるみを背負い、スギョンを待つが、周囲の注目を受けて街中を歩いていたフィリップを見て恥ずかしくなり、背を向けて歩き出して行ってしまう。スジョンはフィリップの最近の様子が変わったことを怪しみ始める。
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    2006年
  • 上記スタッフと同じ
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    2話-5話パック/1,008円・全話パック/1,732円
    7日間

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エピソード7:「いい人」
デートの最中にスギョンはフィリップの気持ちを試そうとして思わず別れを口走る。予想外に否定しないでいるフィリップ。二人は気まずい形でその場で別れる。翌日、フィリップはイライラしていただけだと、仲直りしようと島へ後輩カップルと一緒に旅行へ行こうと切り出す。
エピソード8:「私に貴方のすべてをください」
ブティックで自分の好みの服をトンウクに着せて大満足のユジン。 トンウクは、本当は自分の趣味でない服で外を歩くことも嫌だったが、ユジンを傷つけまいとしてトンウクは喜んでいるふりをする。ユジンを傷つけたくないが、彼女の好みに全てを合わせられないトンウクは、解決策をジムの友人に相談する。
  • 韓国
    2006年
  • 上記スタッフと同じ
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  • 315円
    2話-5話パック/1,008円・全話パック/1,732円
    7日間

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エピソード9:「恋にさようなら」
トンウクはユジンを自分の部屋へ誘うため、わざとチケットが売り切れている映画館へ行く。 せっかくだから自分の部屋でDVDを見ようとトンウクはユジンに提案し、ユジンはトンウクの部屋へ招待される。しかしトンシクの部屋を訪れるも、お互いのイメージ通りには事は進まず…。
エピソード10:「恋人たちの黄色信号」
フィリップが帰宅するとスギョンが料理を作って帰りを待っていた。 連絡なしで突然訪ねていたスギョンを歓迎できなかったフィリップをみて、スギョンは、フィリップがもし他の女性と会っていたらどうしようと考えを廻らし…。
  • 韓国
    2006年
  • 上記スタッフと同じ
  • 上記キャストと同じ
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  • 315円
    6話-9話パック/1,008円・全話パック/1,732円
    7日間

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エピエピソード11:「宇宙を越えて」
お互いの携帯電話をカップル割引にしたユジンは、徹夜で通話しようと言い、トンウクをなかなか寝かせない。眠くてしかたないトンウクは、あの手この手で寝ようとする。 それでも足りないユジンはトンウクの居場所をつきとめようと…。
エピソード12:「心の声が聞こえる」
フィリップは、5年も付き合ったスギョンからミネへと心移りをしてしまった。スギョンに別れを告げようとするが、なかなか言い出せないでいた。 一方、スギョンはフィリップの心変わりにはまったく気付かなない。
  • 韓国
    2006年
  • 上記スタッフと同じ
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  • 315円
    6話-9話パック/1,008円・全話パック/1,732円
    7日間

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エピソード13:「天国よりも素敵な」
フィリップとの別れから1ヶ月。スギョンは合鍵を返すためにフィリップと再会し、強がって笑顔で別れた後、ひとりベンチに座っていると涙が溢れて止まらなくなる。すると隣にはトンウクが座っていた。トンウクはスギョンとの会話で不思議な経験をする。
エピソード14:「運命の相手」
俳優を目指すもエキストラ役以上になれないスギョンの弟チュホが半年ぶりに帰って来た。チュホは偶然通りかかったユジンに一目ぼれしてしまう。一方、ミネは高校の同級生でライバル意識の強いチュヒと再会、チュヒはリョウヘイを横取りしようと誘惑する。
  • 韓国
    2006年
  • 上記スタッフと同じ
  • 上記キャストと同じ
  • 専用プレイヤー
  • 315円
    6話-9話パック/1,008円・全話パック/1,732円
    7日間

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エピソード15:「背を向けるな」
トンウクとユジンとのデートに付きまとい、愛のセリフをささやくチュホ。そんなチュホに腹を立てるトンウクに対し、ユジンは愛のセリフを自分に言ってくれないとトンウクを責め、チュホをかばう。
エピソード16:「もてあそぶのはもう止めて」
フィリップと別れて2ヶ月、久しぶりに酔ったフィリップがスギョンに電話をかけてきた。もしかするとまだ自分に未練があるのではと思うスギョン。しかし、スギョンは買い物中、ミネと腕を組むフィリップと偶然出くわす。
  • 韓国
    2006年
  • 上記スタッフと同じ
  • 上記キャストと同じ
  • 専用プレイヤー
  • 315円
    6話-9話パック/1,008円・全話パック/1,732円
    7日間

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エピソード17:「まるで恋する人のように」
ユジンは親戚や友人を招いて盛大な誕生日パーティーを開き、トンウクを紹介するつもりでいた。トンウクはユジンへの誕生日プレゼントを選んでいると、偶然スギョンと一緒になった。遅れて会場に入るも、二人一緒だったことを見たユジンはショックを受ける。
エピソード18:「君が欲しい」
偶然会って話しをしていたトンウクとスギョンを、ユジンとその母親が見つける。母親は2人の関係を怪しむが、ユジンはトンウクを信じる。トンウクはスギョンにユジンの誕生日プレゼント選びを手伝って欲しいと頼む。
  • 韓国
    2006年
  • 上記スタッフと同じ
  • 上記キャストと同じ
  • 専用プレイヤー
  • 315円
    10話-12話パック/ 756円・全話パック/1,732円
    7日間

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