松岡昌宏(TOKIO)「家政夫のミタゾノ」ミタゾノが捜査一課長ばりの捜査を!!第6話ネタバレと第7話予告動画

[07月11日10時30分]  【ドラマ】

松岡昌宏(TOKIO)「家政夫のミタゾノ」ミタゾノが捜査一課長ばりの捜査を!!第6話ネタバレと第7話予告動画

@テレビ朝日

松岡昌宏(TOKIO)の「家政夫のミタゾノ」第7話は、人気脚本家の家にミタゾノたちが向かうと、そこで事件が発生!ミタゾノが捜査一課長ばりに「ホシを上げる」と!テレビ朝日「家政夫のミタゾノ」7月17日(金)夜11時15分からから第7話放送!予告動画は番組公式サイトで公開中だ。

7月10日に放送した第6話は、嫁姑の問題と思わせて、嫁も姑、ひいてはむすび家政婦事務所の所長・結頼子(余貴美子)もレディースの総長だったという過去が暴かれた。今は、茶道の先生として活躍している麗子(小川菜摘)が、レディースの総長と言う過去を持つっ嫁・八木翔子(星野真里)の存在が許せず、家に隠しカメラを仕込んで嫁の様子を観察したり、自分のことを崇拝する男に嫁の家を監視させるという”姑”を演じていた。



なんといっても、星野真里や佐藤乃莉、佐藤乃莉のレディース時代を彷彿とさせる迫力のあるガンを飛ばすシーンや小川菜摘、余貴美子のレディース総長時代の写真も楽しめた。

第6話でのミタゾノが見せる「役立つ家事」は、匂いを消すために残った茶殻を使う方法、油性のペンの消し方、肉じゃがから簡単にハヤシソースを作る方法、抹茶シェイクの作り方などと実生活に役に立つものが多かった。

7月17日に放送される第7話は、人気脚本家役に高橋ひとみ、そのゴーストライター役に遊井亮子、脚本家の師匠役にジュディオング、脚本家の夫役に黒田アーサーと豪華なゲスト陣がドロドロとした人間ドラマを繰り広げる。いつもはバッサリと人間関係を整理するミタゾノだが、第7話は血のついた包丁、思いスーツケースを持ち去るゴーストライター、失踪する脚本家と”犯罪の匂い”がプンプンする。ミタゾノがどんな風にその問題を解決するのか?

■前回:第6話ネタバレあらすじ
「結婚相手の母親が来るので、隅々まで掃除をして昼食の用意もしてほしい」という依頼を受けた三田園薫(松岡昌宏)と霧島舞(飯豊まりえ)。依頼人である八木翔子(星野真里)のもとを訪ねると、リビングは荒れ放題で酒臭く、翔子自身もなぜこんな事態になったのか覚えていない様子だった。

結婚を前に、昨晩は古い友人であるチャコ(佐藤乃莉)とナナ(うらじぬの)と自宅で食事をしていたという翔子。しかし途中からの記憶がなく、帰宅したはずの結婚相手・小野寺文雄(岩瀬亮)が寝ているはずのベッドには、文雄の代わりに鼻血を出した見知らぬ男が寝ていた。

三田園がなぜか血の付いたヌンチャクを発見し、ますます混乱する中、予定よりも1時間も早く文雄の母・麗子(小川菜摘)が到着してしまい、大慌てになる。どうにか風呂場の浴槽の中から行方知れずだった文雄を発見するが、身に覚えのない写真がチャコから送られてくるなど、身の危険を感じた翔子は、“決して知られてはいけない過去・レディースの総長”が麗子にバレてしまうのをどうにか食い止めようと奔走する。

三田園と舞の手を借りながら、なんとかその場を取り繕う翔子だったが、麗子から譲り受けた伝統的な茶器が紛失していることがわかった。麗子からもらったデティベアの腕も引きちぎれていた。茶器がないことをごまかしていると三田園が茶器にグラタンを入れて持ってくる。慌てた翔子は他の茶器も探すがどこにもない。茶筅や茶杓すらない。

そんな時、布団に寝ていた男のスマホに翔子の写真が沢山あることを三田園が見つける。男は翔子のことをさぐっていたのだ。そして、三田園の機転で、茶杓と茶筅も見つかった。友人のチャコとナナも合流し、翔子は麗子に茶をたてる。なんとかうまくいったが、麗子がチャコとナナのことを悪く言うのが翔子には耐えられない。

隣の部屋からなんだか音が聞こえてきた。そこには、昨晩の翔子たちの乱痴気騒ぎが映っていた。特攻服を身にまとった翔子、チャコ、ナナが部屋で暴れ放題なのだ。その映像は麗子が翔子に送ったテディベアの中に仕込まれた隠しカメラで写されたものだった。そしてそこには文雄がチャコを誘っているシーンも映っていた。衝撃を受けた翔子は、麗子と文雄に「あんたたちと家族になるくらいなら、孤独死最高!」と言い放った。

■第7話あらすじ
大ヒットドラマを数々手掛ける脚本家の稲葉祐実(高橋ひとみ)から、執筆中の家事をしてほしいと依頼がくる。「ミステリー好きの家政婦さんに限る」という先方の希望を受け、三田園薫(松岡昌宏)、霧島舞(飯豊まりえ)、村田光(伊野尾慧)が稲葉家を訪問すると、祐実の夫・英夫(黒田アーサー)からミステリードラマに関するクイズが出題され、その実力が試されることに…。

さっそく業務を開始した三田園たちが目にしたのは、来週放送のドラマ『家政婦は見たぞ!』の脚本執筆に行き詰まっている祐実の姿だった。アシスタントの芦田詩織(遊井亮子)にもキツく当たる祐実にハーブティーを差し出す三田園。そんな三田園に祐実は、自分の師匠だった紅葉(ジュディ・オング)が執筆のスランプを苦に自ら命を断ったこと、現在の夫である英夫はもともと紅葉の夫だったこと、そして最近自分をつけ狙うストーカーがいることを明かす。

その頃、書庫を掃除していた舞は、英夫と詩織が不倫関係にあることを知る。さらに、シナリオのことで祐実と詩織が激しく言い争っている現場まで目撃!「先生を殺して、私が『家政婦は見たぞ!』を書きます!」と宣言する詩織を、祐実は「できるものならやってごらんなさい!」と挑発し…?

その後、家では血のついた包丁を流しで洗う英夫、そして重たいスーツケースを持って出ていこうとしている詩織の姿が…。そしてそれを境に、祐実の姿はどこにも見当たらなくなり…?

テレビ朝日 2020年4月24日スタート。毎週金曜日夜11時15分から放送、ドラマ「家政夫のミタゾノ」。出演:松岡昌宏(TOKIO)、伊野尾慧(Hey!Say!JUMP)、飯豊まりえほか。番組公式Twitterアカウントは「@mitazono_desu」。PR動画は番組公式サイトで公開されている。

テレビ朝日 「家政夫のミタゾノ」番組公式サイト

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