井浦新の女性演技がマジで可愛い!「あのときキスしておけば」第3話予告動画第2話ネタバレ

[05月08日11時35分]  【ドラマ】

井浦新の女性演技がマジで可愛い!「あのときキスしておけば」第3話予告動画第2話ネタバレ

@テレビ朝日

オジ巴(井浦新)=巴(麻生久美子)と信じることにした桃地(松坂桃李)!謎に包まれた清掃員・田中の正体が明らかに!テレビ朝日 2021年5月14日(金)よる11時15分から放送の金曜ナイトドラマ「あのときキスしておけば」第3話のあらすじとみどころ、第2話ネタバレあらすじを紹介、予告動画は番組公式サイトで公開中だ。Tverで見逃し配信、TELASAで第1話から最新話まで配信中。電子書籍サイト「Renta!」で『あのキスしておけば』連載配信中!



「あのときキスしておけば」(通称「あのキス」)は、スーパーマーケット店員・桃地のぞむ(松坂桃李)とセレブ漫画家・蟹釜ジョーこと唯月巴(麻生久美子)、巴の魂が乗り移った中年男性・田中マサオ(井浦新)の奇妙な三角関係を描いた前代未聞の“入れ替わり”ラブコメディー!

5月7日に放送された第2話で、オジ巴を不審に想いながらも、押しに弱いポンコツ桃地は、なし崩し的に同棲生活をスタートさせてしまう。仕草や口調、漫画を描くときの姿勢まで、オジ巴演じる井浦の姿が第1話の麻生とそっくり重なって見えるほどキュートなうえに愛らしいと話題に!Twitter上でも「圧倒的な演技力にめちゃめちゃ惹き込まれる」「井浦さん流石の演技力、女の子に見えちゃう仕草と見た目のギャップが萌え」と井浦の女性演技に絶賛の声が上がるとともに、そんなオジ巴を疑いながらも女子として扱う桃地の優しさ、BL感たっぷりの長身イケメン男子のからみにもコメントが相次いだ。

巴の身体はすでに荼毘に付し、元には戻れなくなってしまった。オジ巴が描いた漫画を読んで、桃地はこの奇妙な入れ替わりを認めることにしたが、これから何回“あの時キスをしておけば…”と後悔することになるのだろう。

5月14日に放送される第3話で“清掃員をしている田中”ということまで判明しているオジ巴の正体が明らかになる。桃地とオジ巴が腕を組んで2人仲良く歩く様を、田中の息子・優太郎(窪塚愛流)に目撃されてしまうのだ。さらに、オジ巴は今までも生活を維持するべく、続けていたフラダンス教室にも入会。そこに待ち受けていたのは…。

さらに、巴の母・妙(岸本加世子)に続いて、高見沢(三浦翔平)にまで、オジ巴は自分が蟹釜ジョーだと告げてしまう。当然、そんな胡散臭い話は高見沢に拒絶されてしまう。まったく入れ替わりを隠そうとしないオジ巴を、関係者全員が受け入れる日は来るのだろうか?



■ 第2話 ネタバレあらすじ
初めての沖縄旅行に向かった桃地と巴だが、搭乗していた飛行機が着陸時にオーバーランし、4人の死亡者を出す事故に!搬送された病院で目を覚ました桃地は、巴が亡くなった…というニュースを目にして茫然と立ち尽くす。そんな桃地に、泣きながら話しかけてきたひとりのおじさん。猛烈な力で桃地の腕をつかんだおじさんは、涙と鼻水を流しながらこう言った「桃地、私、巴なの」。

到底信じられるわけもない状況に、恐れ慄き、おじさん(=オジ巴)の腕を振り払い、逃げ出す桃地。しかし、東京に戻ってきた桃地の自宅までおじさんはついてきて、家に上がりこんできた…!?

一方、『SEIKAの空』を連載する『週刊少年マキシマム』編集部は、蟹釜ジョー(=巴)急逝の報に揺れていた。副編集長であり、巴の元夫でもある高見沢春斗(三浦翔平)は涙を隠して気丈にふるまいながら、蟹釜ジョーの訃報を世間に公表すべきだと主張。遺族でもある巴の母・妙(岸本加世子)の許可を取り、お別れの会なども計画しようという話も持ち上がっていた。

この“おじさん”は何者なのか?もしかして新手の詐欺なのか?僕は騙されているのではないだろうか…?勘ぐりながらもうっかり、巴と名乗るおじさんと同棲生活をスタートさせてしまう桃地。そんな中、突然訪ねてきた高見沢から、巴の葬儀の日程を知らされることに。 「私が本当に死んでるのか確かめたい」そう頼み込まれた桃地は、巻き込まれるような形でオジ巴と共にお通夜に参列することに。しかし、突然オジ巴が「ママ―!」と号泣絶叫、お通夜は大パニックに!

オジ巴は桃地の自宅に持ち込んだ巴のタブレットで、『SEIKAの空』の続きをひたすら描き始める。そんなオジ巴の熱心な様子に感心しながらも、あの美しかった巴がおじさんになったという話にはどうにも納得できない桃地だった。そして『SEIKAの空』第113話の原稿は描きあがり、編集部のストレージにUPされる。死んだはずの蟹釜ジョーの新作に驚く編集部。高見沢はデータをUPした人物に心当たりがあると編集長に告げる。

独りぼっちになった母・妙を心配するオジ巴に強要されて、巴の実家を訪ねる2人。昔話に涙をみせる母の姿に、オジ巴はもらい泣きし、またも「私が巴なの」と騒ぎ始め、妙にこれ以上騒ぐと警察を呼ぶと追い出されてしまう。誰にも信じてもらえないと嘆くオジ巴…。桃地はオジ巴が描いた『SEIKAの空』第113話の原稿を読んで、蟹釜ジョーの作品だと確信する。新作をべた褒めする桃地の『SEIKAの空』愛を目にし、喜ぶと同時に自分の不運に弱々しく泣き崩れるオジ巴の姿を目の当たりにした桃地。そんなオジ巴が巴(麻生久美子)と重なって見えた桃地の中に、「このおじさんの言うことを信じてみよう」という気持ちが芽生える!

■ 第3話 あらすじ
桃地とオジ巴はちょっといい雰囲気になったが、このままキス?というシチュエーションを桃地がそっと回避したのをオジ巴にバレ、思いっきり蹴りを食らう。その後2人は仲良く銭湯へ!銭湯からの帰り道、桃地はコンビニで残り一冊だった『週刊少年マキシマム』を、男子高校生に譲ってあげる。なんとその男子高校生はオジ巴の“外身”、田中マサオの息子・優太郎(窪塚愛流)で、桃地と仲良く連れ立って歩く父親の姿に驚愕するのだった。

アパートに帰ると高見沢(三浦翔平)が待ち受けていた。「『SEIKAの空』第113話の原稿をストレージにアップしたのはあなたですか?」という高見沢の問いに首を振る桃地。するとオジ巴は、自分が蟹釜ジョーで、『SEIKAの空』は最後まで連載すると宣言!しかし、オジ巴の言葉に、高見沢は耳を貸そうとせず…。その後、巴の自宅から愛用のタブレットがなくなっていることに気づいた高見沢は「巴はどこかでまだ生きているんじゃないか」と考え、巴を見つけ出そうと決意する!

一方、『週刊少年マキシマム』上層部によって、蟹釜ジョー急逝の発表がなされ、ショックを受けるオジ巴。妙(岸本加世子)を心配するオジ巴に様子を見てくるよう頼まれた桃地は、ひょんなことから妙の家に上がることになってしまい…?やがて、謎に包まれていた田中マサオの素性が明らかになる事態が…!

テレビ朝日 2021年4月30日スタートの金曜ナイトドラマ「あのときキスしておけば」は、毎週金曜日よる11時15分放送。脚本:大石静/出演:松坂桃李、麻生久美子、井浦新、三浦翔平、岸本加世子、MEGUMI、窪塚愛流、猫背椿、六角慎司、阿南敦子、藤枝喜輝 ほか。番組公式Twitterアカウントは「@anokiss2021」PR動画はは番組公式サイトで公開されている。

テレビ朝日「あのときキスしておけば」番組公式サイト

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