【あすから】ジャン・リンホー×ユー・シューシンの切なすぎる愛が再び…「雲之羽」リピート放送(全話あらすじ)
大ヒット作「蒼蘭訣~エターナル・ラブ~」での共演をきっかけに、世界中のドラマファンを熱狂させたジャン・リンホーとユー・シューシン。あの“最強ビジュアルコンビ”が再び相まみえ、本国でランキングトップを独走した話題のラブサスペンス「雲之羽 ~揺らめく愛、刹那の二人~」が、明日9月16日(水)27時30分(木曜午前3:30)から、BS12 トゥエルビにて待望のリピート放送(全33話)する。
「雲之羽 ~揺らめく愛、刹那の二人~」は、美しき女刺客と名家の一族の若き当主が繰り広げる、嘘と裏切り、そして予測不能な愛の行方を描いたドラマ。まだ観ていない方はもちろん、あの圧倒的な映像美と切ない物語をもう一度体験したい方も必見だ。
『雲之羽』の見どころ&注目ポイント
『蒼蘭訣』の2人が魅せる、新たな“大人のビジュアル”と関係性
前作「蒼蘭訣~エターナル・ラブ~」では惜しくも結ばれなかったジャン・リンホーとユー・シューシン。今作では一転して、ダークでスリリングな世界観のなかで激しい恋火花を散らす。
ユー・シューシンは、これまでのハツラツとしたイメージを封印し、冷徹でありながらも孤独を抱える美貌の密偵・女刺客を熱演。
一方ジャン・リンホーは、守られる立場から、やがて過酷な運命に立ち向かう宮門(きゅうもん)の若き当主を、圧倒的な気品と確かな演技力で魅せる。
息をのむ映像美とスリリングなストーリー展開
数々のヒット作を手がけたスタッフが集結し、映画クオリティの重厚なビジュアルを実現。陰謀が渦巻く巨大な門派「宮門」を舞台に、「騙し、騙される」スリリングな駆け引きから目が離せない。すべてのカットが絵画のように美しく、スタイリッシュなアクションシーンも大きな見どころ。。
■第1話 あらすじ
江湖の二大門派・宮門(きゅうもん)と無鋒(むほう)は、長きにわたり対立を続けていた。無鋒の女刺客(ユー・シューシン)は、没落した名家の娘・雲為衫(ユン・ウェイシャン)になりすまし、花嫁候補として宮門へと潜入する。彼女の目的は、宮門の後継者の花嫁に選ばれること。一方、宮門の奔放な子息・宮子羽(ゴン・ズーユー/ジャン・リンホー)は、花嫁候補の中に刺客が紛れ込んでいるという情報を掴むが、それこそが予測不能な運命の始まりだった――。
前回の放送に合わせて紹介した各話のあらすじはこちらで一覧できる➡【全話あらすじ】
◇BS12「雲之羽 ~揺らめく愛、刹那の二人~」HP
2026年9月16日スタート 月-金27:30~翌日4:30 再放送
2026年1月12日-2026年2月25日 月ー金7:00~7:57 無料BS初放送終了
◇YouTube「雲之羽~揺らめく愛、刹那の二人~」予告【公式】
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