「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」は、消えるもの全ての理由となる存在“滅亡”と、消えないために命がけの契約をした人間“ドンギョン”の100日間のファンタジーロマンス。
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■解説
韓国の放送局tvNのドラマ「愛の不時着」、「サイコだけど大丈夫」などが世界的に人気を集めている中、新作ファンタジーロマンス「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた(原題)」がこの度150カ国以上で放送が決定した。
今年5月に韓国で初放送された「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた(原題)」は、パク・ボヨンとソ・イングクの熱演、クォン·ヨンイル監督による感覚的な演出、そして斬新な素材が加えられて視聴者から好評を得ている中、海外でもその人気が続く見通し。
CJ ENM海外コンテンツ事業局長のキム·ドヒョンは「『ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた(原題)』は韓国だけでなく海外でも人気が高いパク·ボヨン、ソ·イングク主演のファンタジーロマンスジャンルドラマで、放送前から海外の多くのパートナーからラブコールを受けるなど、有意義な成果を引き出すことができた」とコメント。
■あらすじ
10歳の時に両親を交通事故で亡くし、弟と一緒に叔母に育てられたドンギョン(パク・ボヨン)は特に大きな夢も目標もなく生きていた。そんなある日、脳腫瘍で余命100日と宣告されてしまう。“なぜ自分が”という怒りと共に、天に向かって「全部滅亡して!滅亡してしまえ!」と叫ぶと、夜明けに玄関チャイムが鳴り、ある男がやってきた。自分のことを「滅亡」だと自己紹介し、望みをかなえるためにここへきたと言う・・・。死を目前にして“滅亡”(ソ・イングク)と共に100日間を過ごすことで真の人生を生きるようになるドンギョン。“滅亡”もまたドンギョンと一緒にいたいと願うようになる・・・。
■作品紹介
【ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた】(全16話)韓国ドラマ紹介
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U-NEXTにて「ある日、私の家の玄関に滅亡が入ってきた」2022年12月1日より独占配信!