コン・ユ4年ぶりドラマ復帰作「トッケビ(原題)」日本初放送は来年3月Mnetに決定!予告動画

[2016年12月27日13時37分]  【ドラマ】

コン・ユ4年ぶりドラマ復帰作「トッケビ(原題)」日本初放送は来年3月Mnetに決定!予告動画

© STUDIO DRAGON CORPORATION

『トガニ 幼き瞳の告発』『新感染 ファイナル・エキスプレス』『男と女』など、ここ数年活躍の場を映画に移していたコン・ユが4年ぶりに出演を決めた作品として、放送前から注目を集めた話題作「トッケビ」がMnetにて2017年3月より日本初放送することが決まった!Youtubeにて予告動画が公開されている。但し、日本語字幕なし。

「トッケビ(原題)」は、現在韓国tvNにて放送中の新作ドラマ。永遠の時を生きる鬼になる呪いをかけられてしまった、かつての“高麗の英雄”と、自分の過去、名前など一切を忘れてしまった記憶喪失の“死神”と、彼らの前に現れた“鬼の新婦”と呼ばれる少女の三人を軸に描く、壮大で美しいファンタジーラブロマンス。

コン・ユが演じるのは、自分の呪いを解いてくれる“鬼の新婦”を探す主人公のキム・シン。
そんなキム・シンと奇妙な同居生活をする、記憶喪失の死神を演じるのは日本でも人気の高いイ・ドンウク。
“鬼の新婦”には「恋はチーズ・イン・ザ・トラップ」のキム・ゴウン。
財閥の御曹司でキム・シンの家臣の子孫ユ・ドクファには人気急上昇中のボーイズグループ「BTOB」のユク・ソンジェ。

脚本は「太陽の末裔」「相続者たち」などを代表作に持つヒットメーカーキム・ウンスク、演出は「太陽の末裔」のイ・ウンボクと、スタッフ、キャストの豪華さにおいても話題を集めた。さらに、初回の視聴率は社会現象を巻き起こした「恋のスケッチ~応答せよ1988~」を超えてtvN歴代初回視聴率第1位を記録。コンテンツ影響力ランキングでは異例の初登場第1位を、TV話題性ランキングでは、ドラマ部門での第1位はもちろん、俳優部門でも主要キャスト3人(コン・ユ、キム・ゴウン、イ・ドンウク)が1位~3位を独占。第3話と4話では視聴率10%を突破し、地上波の人気作を抑えて同時間帯視聴率第1位を記録。コン・ユとイ・ドンウクが繰り広げるクスッと笑えて女心をくすぐる絶妙なブロマンスにも注目!

2017年最高の話題作「トッケビ(原題)」は、韓国100%エンターテインメントチャンネルMnetで2017年2月18日(土)に1話先行放送、3月17日(金)より日本初放送スタートです。ぜひお楽しみに!

【Mnet & Mnet Smart放送情報】
「トッケビ(原題)」
2017年2月18日(土)22:00より1話先行放送決定!
2017年3月17日(金)22:00より日本初放送スタート!
※Mnet Smartでは本放送後、翌0:00~7日間見逃し配信で視聴可能
2016年tvN/全16話/各75~90分/字幕放送
演出:イ・ウンボク脚本:キム・ウンスク
出演者:コン・ユ、イ・ドンウク、キム・ゴウン、ユク・ソンジェ(BTOB)、ユ・インナほか

kandoratop【関連・各話のあらすじ】

Youtube「トッケビ(도깨비)」予告動画ただし、日本語字幕なし
Mnet

今なら2週間お試しで見られます! スカパー!簡単申込


[PR]
[PR]

クローズアップ


ライブ中継情報


アクセスランキング

  1. 韓国で視聴率49.4%!「たった一人の私の味方」第51-最終回あらすじ:ドランと再婚すると宣言したデリュクだが…WOWOW-予告動画
  2. 【「帝王の娘スベクヒャン」を2倍楽しむ】時代背景、全話あらすじと見どころ
  3. 【「馬医」を2倍楽しむ】(全話あらすじ、見どころ、時代背景など)
  4. 【「大王世宗」を2倍楽しむ】(あらすじと見どころ紹介)
  5. 【「華政(ファジョン)」を2倍楽しむ】各話のあらすじと見どころ、時代背景紹介

カテゴリーから番組を選ぶ新着情報

ニュースニュース

エンタテインメントエンタテインメント

ドキュメンタリー・情報ドキュメンタリー・情報

趣味趣味

知識・教養知識・教養

観光観光

ショッピングショッピング

学ぶ学ぶ

全11,908タイトル、  87,459作品!

相続の相談