【2020秋ドラマ】柴咲コウが遊川和彦脚本の「35歳の少女」に主演!25年ぶりに眠りから目覚める!SP動画

[2020年09月06日00時11分]  【ドラマ】

【2020秋ドラマ】柴咲コウが遊川和彦脚本の「35歳の少女」に主演!25年ぶりに眠りから目覚める!SP動画

@日本テレビ

不慮の事故により10歳から長い眠りについていた望美(柴咲コウ)が25年ぶりに目覚めた!精神年齢10歳の少女が戸惑いながら成長していく物語!日本テレビ 2020年10月10日(土)よる10時、「35歳の少女」放送開始!スペシャル動画は番組公式Twitterで公開中だ。

日本テレビで10月10日(土)から放送される「35歳の少女」は遊川和彦によるオリジナル作品だ。そして、「家政婦のミタ」「同期のサクラ」制作チームの最新作となる。1995年に不慮の事故により10歳で長い眠りにつき、2020年に25年ぶりに目覚めた“35歳の少女”望美の成長を描くドラマだ。



脚本の遊川は「35歳の少女という難役にチャレンジするコウさんの勇気と覚悟に応えられるよう、 魂こめて物語を書き上げたいと思います」と語り、プロデューサーの大平は「現代版”眠り姫”ともいえるこの物語、今、脚本は、5話まで進んでいます。脚本を読むたびに、遊川さんから「僕たちは、毎日時間を無駄にしないで、ちゃんと生きているだろうか?」と問い掛けられているよう」と話している。

主役の望美を演じるのは、柴咲コウ。25年間眠っている間に周りは変化し、自身の身体も子供から大人に変わっているが、精神は10歳のままという難役に挑む。「等身大の自分とは違う人物を演じられるのが楽しみです。1話の台本を読み、自然と感情が揺れ動きました。望美が、望美の周りの人達がどうなっていくのか、毎回次の台本が届くのをワクワクしながら待っています」とコメントしている。

柴咲の周りを固めるのは、望美の幼馴染・結人役の坂口健太郎、望美の妹役に橋本愛、望美の父親・進次役に田中哲司、進次の再婚相手の今村加奈役に富田靖子、その引きこもりの連れ子・今村達也役に竜星涼がキャスティングされている。

すべてが変わってしまった世界に戸惑いながらも未来を生きる、主人公の時を超えた成長物語だ。

日本テレビ 2020年10月スタート。毎週土曜日、よる10時放送、「35歳の少女」。出演:柴咲コウ、坂口健太郎、橋本愛、田中哲司、富田靖子、竜星涼ほか。番組公式Twitterアカウントは「@shojo35」。スペシャル動画はは番組公式Twitterで公開されている。

日本テレビ「35歳の少女」番組公式サイト

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