シュワちゃんが発信機で鼻毛処理!?『トータル・リコール』4K×「GOSSO」衝撃タイアップPV公開

[2020年11月19日10時00分]  【映画】

シュワちゃんが発信機で鼻毛処理!?『トータル・リコール』4K×「GOSSO」衝撃タイアップPV公開

アーノルド・シュワルツェネッガー主演『トータル・リコール』4Kデジタルリマスター版11月27日(金)公開が、LUXYが販売する家庭用ブラジリアン ノーズワックスGOSSO(鼻毛脱毛キット)とのタイアップが決定!発信機を鼻から取り出すシーンを使ったコラボPVが完成、公開された。



スクリーン一面にノンストップで映し出される真っ赤な火星での大冒険、エクストリームなバイオレンス描写、そしてアーノルド・シュワルツェネッガーによるスーパーアクション!世界が熱狂したあのSF映画の金字塔が、30年の時を経て映画館に帰ってきた!原作は『ブレードランナー』の原作者としても知られる巨匠フィリップ・K・ディック。『ロボコップ』のポール・バーホーベンを監督に迎え、当時の最高額となる7,000万ドルもの製作費が投入された本作は、全米初登場No.1を獲得。その後7週にわたり1位の座を守り続け、世界各地でも大ヒットを記録した。

発信機を取り出すクエイド(上)と、指示を出すハウザー(左)この度解禁されたのは、理由もわからず追手から逃げることになったシュワルツェネッガー演じるクエイドが、「君は君ではない、私なのだ。」と名乗るハウザーの指示によって、敵に埋め込まれた発信機を取り出すシーン。(発信機能を弱めるため)濡れタオルをターバンのように頭に巻いたクエイドが、さらに棒状の金属を鼻の奥に差し込み、発信機が入ったスーパーボール大の球体を取り出すという、衝撃的なシーン。この信じられないシーンの特殊効果は、『遊星からの物体X』や『ロボコップ』でもその手腕を発揮しているロブ・ボティーンによるもの。また、クエイドに発信機を取り出すようビデオで指示するのは同じくシュワルツェネッガーが演じるハウザー。2つの人格の対比も楽しむことのできるシーンとなっている。

『トータル・リコール』4Kデジタルリマスター版の公開を記念して、LUXYが販売する家庭用ブラジリアン ノーズワックス「GOSSO」鼻毛脱毛キットとのタイアップが決定!発信機を鼻から取り出すシーンや場面写真を使ったコラボPOPやコラボPVが完成!痛そうだけれど、ちょっと笑ってしまう?タイアップの展開は、全国のGOSSO販売店の売り場にて11月下旬より展開される予定。

「GOSSO」鼻毛脱毛キット コラボPV
鼻から発信機を取り出すシーン 本編抜き映像

『トータル・リコール』4Kデジタルリマスター版11月27日(金)TOHOシネマズ日比谷ほか全国ロードショー

監督:ポール・バーホーベン
原作:フィリップ・K・ディック(『追憶売ります』)
出演:アーノルド・シュワルツェネッガー
レイチェル・ティコティン、シャロン・ストーン、ロニー・コックス、マイケル・アイアンサイド
脚本:ロナルド・シュゼット、ダン・オバノン、ゲィリー・ゴールドマン
製作総指揮:マリオ・カサ―ル、アンドリュー・バイナ
コンセプト・アーティスト:ロン・コッブ
特殊メイク効果:ロブ・ボティーン © 1990 STUDIOCANAL
配給/宣伝:リージェンツ
『トータル・リコール』4Kデジタルリマスター版公式HP


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