BS11「太陽を飲み込んだ女」第16-20話あらすじ:実母だと名乗る女性と会うセリ
BS11にてBS初放送する「太陽を飲み込んだ女」(全78話)は、チャン・シニョン主演の壮絶復讐劇。7月17日からの第16話~第20話のあらすじを紹介する。相関図はBS11番組サイトで公開中だ。
「太陽を飲み込んだ女」は、巨大財閥によって娘の人生を踏みにじられた母親が、理不尽な権力社会に立ち向かう壮絶な復讐劇。被害者が加害者へと仕立て上げられていく不条理な現実の中で、愛する娘のために戦い続ける母の姿を描き、多くの視聴者の共感を呼んだ。
■キャスト
ペク・ソルヒ役:チャン・シニョン
ムン・テギョン役:ソ・ハジュン
ミン・ギョンチェ役:ユン・アジョン
キム・ソンジェ役:オ・チャンソク
ミン・ドゥシク役:チョン・ノミン
ミン・ジソブ役:カン・ソクジョン
ミン・スジョン役:アン・イソ
ミン・セリ役:パク・ソヨン
ペク・ミソ役:イ・ルダ(宇宙少女)
ほか
■第16話
実母だと名乗る女性と会うセリを陰から見ていたステラは、下手な芝居を見ていられないとあきれる。一方、チョゴン流通でスジョンに出くわしたギョンチェは、スジョンに買収の情報を流したのはルシアではないかと疑い始める。そんな中、テギョンはピルドゥと両親の納骨堂で待ち合わせていたが、なかなかピルドゥが現れず…。■第17話
■第18話
■第19話
誰かに持ち株の話をされたら教えるようにと話すギョンチェに対し、ある人を紹介したいと切り出すセリ。そんな中、ギョンチェは人事部の職員から、秘書を介さずに会長直々にルシアの連絡先を知りたいという連絡があったと報告を受ける。ルシアは、ドゥシクと連絡を取り合っているのではないかとギョンチェに尋ねられるが…。
■第20話
◇BS11「太陽を飲み込んだ女」
2026年6月26日スタート 月~金 14:29~15:30 BS初放送