イ・ジャンウの日本初ファンミ潜入レポ①!「イ・ジャンウが贈るFirst Sweet Day」-ドラマ予告とコメント動画

[2013年02月20日16時30分]  【芸能】

イ・ジャンウの日本初ファンミ潜入レポ①!「イ・ジャンウが贈るFirst Sweet Day」-ドラマ予告とコメント動画

◆記者会見:(C)KNTV

17日(日)東京・代々木の山野ホールにて「笑って、トンヘ」「栄光のジェイン」「アイドゥ・アイドゥ~素敵な靴は恋のはじまり」などのドラマをはじめ、「私たち結婚しました」などバラエティでも活躍中の人気若手俳優イ・ジャンウの日本初ファンミーティング「イ・ジャンウが贈るFirst Sweet Day」が開催。この日はトークに得意の歌、ファンからの質問コーナーやゲームなど充実のイベントとなった。取材したのでいつものように90%の再現率を目指してレポート!最新主演ドラマ「オ・ジャリョンが行く」のYou Tubeでは予告動画が、KNTV の 「イ・ジャンウが贈る First Sweet Day」の番組HPでは同イベントに向けての本人コメントが公開されている。以下、カタカナは日本語でのトーク、(赤文字)は、記者の感想や雰囲気。

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【オープニング】
開演時間になり場内が暗くなる。ステージに本日のMCのYumiが登場。

MC:イ・ジャンウさんが出てくるはずなんですけど…ちょっと、どうして?って感じでイ・ジャンウさんが来ていない状態で大変なことになってます。これはどうしたことなんでしょうか…イ・ジャンウさん?準備がまだ整ってないのかしら?あれ?(スクリーンにイ・ジャンウの姿が!)イ・ジャンウさん?どこにいるのこれ、もしかして控室じゃないですか?(控室から移動してホールの客席入口に移動するイ・ジャンウ、客席の扉からサプライズ入場!会場は悲鳴の嵐!ジャンウ、客席の通路を軽やかに走り、ステージにひょいとあがる!)うわー!イ・ジャンウさん!ちょっとびっくりしました~!皆さんにご挨拶をお願いいたします!
ジャンウ:コンバンワ!イ・ジャンウデス!キョウハボクト、アマイジカンヲスゴシマショウ!(拍手)

MC:どうぞどうぞイ・ジャンウさん、おかけくださいませ!ちょっと!びっくりしましたよ?なんで遅れてきたんですか?
ジャンウ:遅れてきたわけではないんです。実は皆さんをビックリさせようと思ってちょっとイベントとして考えたんですが、皆さん驚きましたか?(拍手)
MC:ステキな演出でしたー。日本で初ファンミーティングがついに実現したわけなんですが、今のお気持ちは?

ジャンウ:今本当に緊張で震えてます。今日は本当にたくさんの方が来てくださいました。こんなに来てくださるとは思ってもいませんでした。ありがとうございます。今心臓がドキドキしてます。(と言って左胸にマイクを当てる。そんな姿がまたキュート!)

MC:イ・ジャンウさんはこんな風に笑顔が素敵なんですが、会場の皆さんも今照明が明るくなって見えてますけど、日本の方々のお顔をご覧になっていかがですか?かわいいでしょ?キレイでしょ?(Yumi節炸裂!)
ジャンウ:……。(え?あれ?どうした?)

MC:あ、それについての答えはないと(場内爆笑)
ジャンウ:(あわてて)いえいえ!本当に皆さんありがとうございます。このイベントに来てくださって本当に感謝しています。何よりも日本はあったかいですよね。寒いとやはりここまで来るのは大変なんじゃないかと思っていたんですが、日本はとてもあったかいですし、皆さんがあたたかく迎えてくださるので本当にうれしいです。

MC:そうですか。あの、皆さんはキレイですか?かわいいですか?と私は質問したんですけど…。
ジャンウ:ああ!キレイですよ!とてもお美しいです(あれ?もしかしてイ・ジャンウは天然系(笑)?)

MC:イ・ジャンウさんは昨日日本に来られたということなんですが…すっごく忙しい中、日本に来られたんですよね?
ジャンウ:そうですね。今日はこんなにたくさんの方が来てくださるとは思ってもいなかったんです。本当にうれしいです。この姿を見たら、もっともっと時間を作って日本に来たいなと思うようになりました。今ドラマの撮影中なんですけど、本当に寒くてつらいんです。そんな中あたたかい日本に来て皆さんにお会いできて本当にうれしいです。もう汗が出てしまいます(その言葉通りアツいのかしきりにハンカチで顔の汗をぬぐうジャンウ)

MC:そう、ドラマ「オ・ジャリョンが行く」の撮影まっただ中の中、お時間をさいて来てくださったわけなんですが、いろいろなお話を聞いていきたいと思います!


【トークタイム① イ・ジャンウさんのプロフィール、下積み時代など】

MC:皆さんはイ・ジャンウさんのことはとてもよくご存じだとは思いますが、イ・ジャンウさんの記念すべき日本初ファンミーティングということで、まずはこんなコーナーをご用意いたしました。題して「僕、ジャンウを紹介します」というコーナーです! (ここからはステージに出てきたパネルでイ・ジャンウさんを紹介) 今や人気俳優のイ・ジャンウさんなんですが、彼がどのようにトップスターになったのかという歴史を年齢ごとに活動などがずらーっと書かれているわけなんですけど、まずイ・ジャンウさんのプロフィール。1986年6月1日生まれの26歳。身長は184センチ、体重68キロ、血液型はO型。間違ってませんよね?
ジャンウ:正直に言うと僕、昨日日本に着いたんですけど、実は日本食が大好きなんです。なのでおそらく昨日日本食を2キロくらい食べてしまったので、ここに68キロとあるんですが、今は70キロあるんじゃないかなと(笑)。(日本食が好きだなんてうれしい!おなかいっぱい食べちゃったのかな?)

MC:あらそうなんですか。まぁ体重は変動しますからね。2キロ増えたくらいどうってことないくらいいいスタイルでございますね!あの、家族構成はどのようになってますか?
ジャンウ:実は僕は一人っ子なんです。なので兄弟がいたらいいなって思います。ドラマの中でも兄弟がいる設定だとすごくうらやましいって思います。でも今から兄弟を作るのは無理なのでドラマの中でその気持ちを叶えています。

MC:そうなんですか。素敵なお母様がいらっしゃるという話なんですけど…お母様は歌手でいらっしゃったんですか?
ジャンウ:そうなんです。以前少しの間だったんですが歌手として活動していました。僕の家族はみんな音楽が好きで祖父や祖母も音楽が好きでよく歌ってたりしてたんですけど、従兄弟も歌手をやっています。母も若い頃歌手の活動をしてCDも出してました。(そうそう、ジャンウの歌の上手さは母方の遺伝!)

MC:そのお母様の血をひいたんでしょうか、今お話がありました従兄弟がR&B界のトップスターFly To The Skyのファニさんなんです!こちら2ショット写真をご用意させていただきました。これはいつぐらいに撮った写真ですか?
ジャンウ:これは従兄弟のファニさんと初めて一緒に仕事をさせてもらったときの写真で、ミュージックビデオを撮るということだったので僕が出演することになったんです。この時点で僕はデビューして4年くらい経っていたんですが、その間に一緒に仕事をすることもできたんですけど、なかなか機会がなくてこれがきっかけとなって一緒に仕事をするようになりました。

MC:2011年の7月29日のミュージックビデオ「죽을 것만 같아(死にそうだ)」で一緒に共演されてるわけなんですけど、一緒にやってみて照れくささとかありませんでしたか?
ジャンウ:今ちょうど映像が出ていたんですけど、僕が泣くシーンがあったんですが撮影のとき従兄弟のファニさんがずっと目の前で見ていたので泣く演技をするのがとても難しかったです。なので「ちょっと外に出ていてください」とお願いして、ファニさんのいないところで撮影をしました。

MC:そういった共演をする前にファニさんが17歳で芸能界デビューをしたとき、ジャンウさんは数え年で13歳のとき。従兄弟のお兄さんが芸能界にデビューしたということで、その時はどんな思いでしたか?
ジャンウ:本当にうらやましかったです。なぜかと言うとさっき言ったように僕には兄弟がいなくてファニさんとはまるで兄弟のように育ったんです。いつもふざけ合ったりいたずらをし合ったりしていた従兄弟のお兄さんがいつの間にかスターになって、ファンもたくさんできて、こんな風にスポットライトを浴びて歌を歌っている姿を見て本当にうらやましいと思いました。その時に少し距離が遠ざかってしまったんです。ファニさんはスターで僕はそのスターを見つめるファンという立場になってしまったので、いつかスポットライトを浴びたり、ファンの皆さんに愛されたりしたいなと思うようになりました。

MC:そんなファニさんに刺激を受けて、15歳のときにジャンウさんは演劇学院に入り、それから4年後の20歳のときにドラマ「90日愛する時間」で公式デビュー。でも、それ以前にも実はトップスターの登竜門と言われているドラマ「ノンストップ4」にも出演されたわけなんですけど、そのときの共演者が!ヒョンビンさん、そしてチャン・グンソクさんがいらっしゃるということで…その奇跡の2ショット写真がこちらです!(顔を覆うジャンウさん。ものすごく恥ずかしそう)

MC:なんかかわいいですね!コロンとしてる感じですよね。どうですか?この写真を見て当時のこととか思い出します?
ジャンウ:すごく恥ずかしいです。こんなに恥ずかしいものだとは思いませんでした(笑)。昔の写真を見たりするとホント恥ずかしくて去年の写真さえも照れくさいんです。しかもこれは子供のころの写真なので…ちょっとこれは破りたいくらいです(笑)。

MC:でも今横顔を見てるとあんまり変わらない気が。おでこの出てる出てないは違うかもしれないけど(笑)、このドラマにはそうそうたるメンバーが出ていて、のちにたくさんの方が成功するわけですが、ジャンウさんはその大活躍する姿を見ながらどんな風に思ってましたか?
ジャンウ:ここに出演した皆さんは当時ほぼ全員新人だったんです。まだ俳優としてスタートを切ったばかりの人たちだったのでなかなか演技が難しく怒られたり泣いたりしてました。チャン・グンソクさんのほかにハン・イェスルさんもいたんですけど、彼女なんかも大泣きしていたぐらいだったんです。それぐらい演技が大変だった時期でした。(やはりみんな新人のころはとても苦労してるんだね)

MC:なるほど。皆さん頑張ってここまできたんですね。ちなみに当時の初ギャラがなんと!0ウォン!これはどういうことですか?
ジャンウ:韓国では驚くことではないです。新人で演技が大好きで情熱さえあればお金をもらわなくてでもやりたいという人たちがたくさんいるんです。当時僕もとにかく役さえ与えてもらえたらお金をもらわなくても自分で現場に行って頑張りますからというような気持ちでした。

MC:(会場から大きな拍手)下積み生活、大変だったんだなという感じがいたしますが、当時2003年と言えば「冬のソナタ」が大ヒットして韓流旋風が巻き起こったわけなんですけど、ジャンウさんのブレイクも棒読み、秒読みなんじゃないかと(笑)。(Yumiさんらしからぬ言い間違い!)…すみません、棒読みにならないように気を付けたいと思います(笑)(うまい!)。ここで16歳から18歳の間「?」となっていますけど…?
ジャンウ:16~18歳の頃は演技を続けてはいたんですが、なかなかうまくいかなかったんです。演技も難しいなと思っていた時期で、ストレスでたくさん食べてしまって100キロぐらいになってしまったんです。(会場からエー!?と驚きの声)この頃の僕はもう演技なんかしない!とにかく食べるだけだ!というような気持ちだったんです。なので運動もしませんでした。そうして食べ続けていたら3か月で100キロになってしまったんです。なので周りの友達や両親もビックリしてました。当時も背が高かったのでノシノシと歩くと隣の人がはじかれてしまうくらい太っていました。(100キロのジャンウさんなんて想像できない!)

MC:いやー、信じられないですね。そんなに大変な時期があったんですね。でも今はこんなにスリムでスレンダーで美しいですよね~。ホント痩せてくれてよかった(笑)!そんな大変だった時代もあり、2年の充電期間を経た2006年の20歳からまたドラマに出演するようになり、そして21歳から22歳までの間、このあたりも「?」マークになってるんですけど?
ジャンウ:この時期は大学に入学して、一生懸命勉強していた時期でした。その一方ではドラマのオーディションをたくさん受けまくっていました。そしてその当時僕の一番の親友が大阪にいまして、彼がビールのことを勉強したいからと留学していたんです。(ビ、ビールの勉強?面白い!)なのでその当時の僕が21歳くらいのときにはよく大阪に遊びに行ってました。アルバイトをしてお金がたまると飛行機のチケットを買って大阪に行くんです。で飛行機のチケットだけを持っていくのでお金がなくて現地での交通費もないんです。それで現地にある韓国食堂に行ってちょっと食べさせてもらったりとか、自転車であちこち動き回って大阪城に行ってみたり、缶ビールを飲んだりしてました。そこでお好み焼きを売ってる人と仲良くなったりして「学生なのでおいしいものを食べさせてください」と言ってお好み焼きやビールを一緒に食べたり飲んだりしました。(そんなエピソードがあるなんて!ジャンウさん意外とエピソード王?)

MC:なんというか…苦労されてたんですね(笑)。
ジャンウ:その当時は苦労と思ってなくて、それがとても楽しかったです。自転車に乗っていろんなところに出かけたりとか…大阪でもアルバイトをしてました。ビデオ屋さんとかでアルバイトしてためたお金で焼肉とかを友達と食べに行きました。それが楽しくてとてもいい思い出になりました。

MC:ジャンウさんが「ご飯に連れてって」なんて言ったら「おいしいもの食べなさい!」って言ってあげたくなっちゃうけどね(笑)。そんな下積み時代なんですけど、このボードにも出てますが“下積み時代エピソードワースト3”。3位は新人時代お金がなくてっていうのはやっぱりこのことですね?今おっしゃったことですよね。で、第2位を見てみると「朝一番で撮影現場に入り、3日間待たされた」って書いてありますけど…これはどういうことなんですか?
ジャンウ:これは実はよくあることなんですけど、韓国の俳優さんたちはこういうことには慣れていると思うんですけど、ドラマや映画の現場って円滑に進むこともあるんですが、そうならないこともあるんです。なので撮影現場に行って1日待つなんてことはもう当たり前です。なので日本の撮影現場の話を聞いたら事前制作?事前に撮影してしまうことがよくあると聞いてうらやましいなと思いました。そのようなシステムで韓国でも仕事ができたらいいなと思うことがあります。

MC:すごいですねー。なんだか忍耐力もすごくつきそうですよね。ここでワースト1位を見てみましょう。「初めての会食の席で自分と同じ役を引き受けたもう1人の人がいた。お互いに驚いた」…これはどういうことですか?
ジャンウ:これはある会食の席だったんですが、僕がもう“大学の先輩”という名前の役をいただいてキャスティングされていたんです。だから役名としては“大学の先輩”なんですが、自信を持ってうれしいなという気持ちでその会食に行きました。そして「先生」と呼べるような先輩の俳優さんや、いろんな俳優さんたちとあいさつしていったんですけど、1人ずつ立って自分の名前と役名を言っていったんですが、僕の隣に座っていたのが…皆さんご存知かどうかわからないんですけど、マルコさんという俳優さんがいるんですね。そのマルコさんが僕より先に立って「今回僕は“大学の先輩”役のマルコです」って言うんです。それで「え?“大学の先輩”の役は僕だ」と思っていたのでどういうことだろうと思って監督に聞いたら「もう2人一緒にやってよ」と言われたんです(笑)(なんといい加減!)。そのあと2人で会食の場を抜け出して、話しました。こういう待遇を受けながら出演するべきなのかやめるべきなのか2人で相談したんです
出演することにしました。で、僕は最初のままで“大学の先輩”の役でマルコさんのほうは“外国から来た交換留学生”の役ということで撮影に入りました。それにしても本当にびっくりしました。僕としては浮かれてたんです。ちゃんと役名もあったし、自信を持って頑張ろうと思ってたんですが、こういう状況だったのでそれを会食の席で知ったわけですからがっかりもしました。

MC:すごいエピソードですよね。そんなこともあるんだ?となかなか聞けないエピソードも聞くことができたんですけど、そういった下積み時代を過ごして、一転する年がやってくるんですね。23歳のときにシットコムの「テヒ、ヘギョ、ジヒョン」に出演しまして歌手志望の役でノ・ミヌさんとヒョヌさんとともに24/7というバンドも結成してなんと歌手デビューを果たします。なんと当時の映像があるということなのでご覧いただきましょう。なんとも美しい3人なんですけど、バンドということでどういうコンセプトでバンド活動を?
ジャンウ:これはまさに“イケメンバンド”的なコンセプトだったんですが、直接楽器を弾くというわけではなく、身長も高くてちょっとハンサム系のみんなが集まってバンドを結成するというコンセプトでした。このドラマには少女時代のユナさんも出演してました。

MC:それでバンド活動をするんですけど、まぁ…スピード解散という感じでね(笑)。なんでスピード解散しちゃったんですか?
ジャンウ:実はこのバンドというのはプロジェクト的なバンドだったんです。「テヒ、テギョ、ジヒョン」に出たときに他の2人も俳優活動をしていたんですけど、役どころがまさに劇中でアイドル志望ということだったので監督さんが「じゃ、実際デビューして歌手をやらせてみたらどう?」と言ってくださって、演技をするかたわらデビューするということになったんです。でもそこで大切な問題になってくるのがそれぞれみんなの所属事務所が違うということだったんです。僕たち3人はこのままバンドを続けたいという気持ちもあったんですけど、それぞれの所属事務所が違うということで難しかったので…解散に至りました。 -ファンミレポ②へ-

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