BS11「テプンの花嫁~愛と復讐の羅針盤」第26-30話:パダはベクサンへの不信感を募らせる
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BS11で放送の「テプン~愛と復讐の羅針盤~」はパク・ハナ、カン・ジソプ、パク・ユンジェのドロドロの愛憎劇。5月6日からの第26話~第30話のあらすじを紹介、予告動画はYouTubeにて公開中だ。
「テプンの花嫁~愛と復讐の羅針盤~」(脚本:ソン・ジョンリム/演出:パク・ギヒョン)は、愛していた両親が仇であることを知ったヒロインが復讐のために仇の息子の新婦となる最新ドロドロ復讐劇。2022年下半期の愛憎復讐劇ジャンル視聴率1位、同時間帯視聴率1位の話題作だ。
⇒【全話あらすじ】、【最終回(オリジナル版)ネタバレと見どころ】
■キャスト
ウン・ソヨン(カン・パラム)役:パク・ハナ
カン・テプン役:カン・ジソプ
ユン・サンドゥル役:パク・ユンジェ
カン・ベクサン役:ソン・チャンミン
カン・パダ役:オ・スンア
ほか
■第26話
復元された万年筆の録音ファイルを入手したパダ。そこにはベクサンの声が録音されており、パダはベクサンへの不信感を募らせる。誰かに聞かれたらまずいと思ったパダは、音声を消そうとするが…。一方、ソヨンとサンドゥルは、デグンに鎌を掛けて敵が動き出すのを待つことに。その後、案の定サンドゥルの家が荒らされ…。■第27話
■第28話
■第29話
■第30話
◇BS11「テプンの花嫁」番組サイト
2026年4月1日スタート 月~金14:29-15:30
◇YouTube|予告動画