「VIVANT」乃木憂助(堺雅人)の冒険がついに再開する…世界を巻き込む大きな渦に巻き込まれろ【2026夏ドラマ】
前作の最終回、ラストシーンから直結するドラマがいよいよ始まる。世界を巻き込む大きな渦が乃木憂助(堺雅人)ら別班を飲み込んでゆく。壮大なスケールで大きな感動が期待される。「VIVANT」(毎週日曜、21時、TBS)2026年7月26日、シーズン2の第1話、シーズン1からの続きとして第11話を放送する。予告動画が番組公式サイトで公開されている。
「VIVANT」とは
2023年夏に放送され、謎が謎を呼ぶ展開と壮大なスケールで社会現象を巻き起こした同名のドラマの続編となる。今作は前作のラストシーンの直後から始まる、前作と一続きの物語となり、前回にもましてスケールの大きな展開が待っている。その第1話が7月26日に放送される。
第2弾の放送を前にして、ファンイベント第2弾も開催予定
2026年7月26日、待望のシーズン2が開幕する。そして、8月23日(日)に代々木体育館で第二弾となる「日曜劇場『VIVANT』PREMIUM SUMMER PARTY」の開催が発表されている。豪華出演者が集結し、一夜限りのスペシャルステージが繰り広げられる。番組公式サイトには各種ガイドが用意されている
シーズン1を忘れてしまった人、なんとなく覚えているけれど…という人のために、番組公式サイトには各種のガイド動画が用意されている。シーズン2を前に、シーズン1の復習ができる。追加キャストも続々
シーズン2では、シーズン1の世界観を引き継ぐように主要キャストは1から続投となっているが、シーズン2での追加キャストも発表されている。実力派俳優の宮下今日子と、タイで活躍中でニックネームのOHM(オーム)でも知られる俳優/アーティストのTanapak Jongjaiphar(タナパック・ジョンジャイパー)の出演が決定している。いったいどんな役どころで登場するのか気になるところである。なんとサンリオとコラボ
サンリオの人気キャラクター、マイメロディ、ハローキティ、ハンギョドン、クロミ、シナモロール、ポムポムプリンの総勢6キャラが、それぞれ同ドラマの登場人物に扮した姿のビジュアルが公開されている。■第11話あらすじ
国際テロ組織・テントをめぐる一連の任務から帰還した矢先、乃木憂助(堺雅人)の目に飛び込んできたのは、祠に置かれた赤い饅頭。それは、別班の緊急招集を告げるサインだった。憂助が、父でありテントの指導者でもあったノゴーン・ベキ(役所広司)に銃弾を放った“あの日”。また、薫(二階堂ふみ)、ジャミーン(本間さえ)と再会し、2人を力強く抱きしめた“あの日”。その裏で一体何が巻き起こっていたのか…?
TBS 2026年7月26スタート。毎週日曜日21時放送「VIVANT」。出演:堺雅人、阿部寛、二階堂ふみ、竜星涼、山中崇、BarslkhagvaBatbold、TsaschikherKhatanzorig、富栄ドラム、林原めぐみ(声の出演)、内野謙太、花岡すみれ、本間さえ、二宮和也、井上順、林遣都、内村遥、井上肇、市川猿弥、市川笑三郎、平山祐介、珠城りょう、西山潤、濱田岳、坂東彌十郎、小日向文世、キムラ緑子、松坂桃李 ほか。番組公式X(Twitter)アカウントは「@TBS_VIVANT」。
◇TBS「VIVANT」番組公式サイト
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