Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2025 KBS. All rights reservedガオン財団の理事長コ・ソンヒの頼みで一緒に健康診断を受けることになったウノ。有名店のお菓子まで家族用の手土産として持たせてくれた心遣いに、ウノの育ての母チョン・スンヒはありがたいことだと言って感謝する。その頃、ヨンラは昔ながらの漫画喫茶に初めて行き喜んでいた。片やソンジェはウノが強盗に遭ったことを聞き、帰りが遅い日は自分が家まで送ると提案する。
■第18話
Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2025 KBS. All rights reserved自分の気持ちに気が付いたジヒョクは、自分とウノの今までの言動を振り返って大きく戸惑い、ウノに対して不審な行動を取るようになってしまう。そんなジヒョクを川岸に呼び出したソンジェは、親友である自分に黙ったまま事務所の移転までしたジヒョクにこれまでの疑問と不満をぶつける。そしてジヒョクもまた、心の中の本音を一気に吐き出し、2人は殴り合いのケンカをしてしまう。
■第19話
Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2025 KBS. All rights reservedウノへの気持ちを自覚したジヒョクは、ウノが他の男と一緒にいるところを見てしまい、大きく動揺する。一方のウノはサンチョルに“アーリーさん”というあだ名を付け、サンチョルには自分のことをヨン・スチョルと呼ぶように言う。世代を超えて友達になり、誕生日まで祝ってもらったサンチョルは、つい鼻歌を歌いながら帰宅するが、そのせいでダジョンはサンチョルには外に愛人がいると誤解してしまう。
■第20話
Licensed by KBS Media Ltd. (C) 2025 KBS. All rights reserved思わず口をついて出たジヒョクの本音。ウノはその言葉を聞いても自分を慌てさせるために言ったのだと考え、相手にしない。そんなウノの態度を見たジヒョクは、ウノがすべてを知りながらも、知らんぷりをしていたと誤解する。一方、仕事にまい進するソンジェはイタリアから来たバイヤーの説得に成功し、大きな手柄を立てる。その頃、スビンは理想のタイプの人と初デートをしていた。