ロモン、新作韓国ドラマ「ブランディングイン聖水洞」でMZインターンをさまざまな演技で体現

02月07日22時13分ドラマ
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Lminoで2月5日から日本独占配信開始した韓国ドラマ「ブランディングイン聖水洞」でライジングスターのロモンが、おっちょこちょいだが温厚なイケメンのインターン生のソ・ウノ役で年下男子を魅力的に演じている。
【Leminoで独占配信の韓国ドラマ】



「ブランディングイン聖水洞」は、気難しい女性上司とインターン生とが、予期せぬ“キス事故”で魂が入れ替わってしまうオフィス・ラブロマンス。劇中オフィスがあるのは聖水洞(ソンスドン)。ソウルの東側にあり、新たなトレンドの発信地として今注目を集めているおしゃれな人気スポットだ。

ブランディング気難しい上司カン・ナオン役を「黒い太陽」「わずか1000ウォンの弁護士」でヒロインを務めたキム・ジウン。

Netflixオリジナルシリーズの大ヒット作「今、私たちの学校は…」で主演を務め、一躍その知名度を上げた注目の若手実力派俳優のロモンは、愛されキャラの「MZ」インターン生ソ・ウノ役を務める。
※「MZ」とは「ミレニアル世代」と「Z世代」の2世代を合わせた、主に1981~2010年までに生まれた若者のこと。

ブランディング5日と6日に公開された第1話と第2話では、さまざまな魅力でインターン・ソウノを具現した。ロモンが演じるウノは劇中では優しくておおらかに加えて誠実さと正義感も兼ね備えている。過去に学園で出会ったナオンを見て、マーケターとしての夢を育み、ついにソンスエージェンシーに入社し、理想の先輩と再会するという展開だった。マーケティングには誠実さと正義が含まれているべきだと固く信じているので、上司であるナオンにもひるまず反対する。

初登場から、気まぐれで純粋、そして自信に満ちた魅力を露わにしたウノ。自分の信念を守るために期間限定のポップアップストアに対する抗議に参加した。また、恥ずかしがる同僚にウインクをして、「こんなにイケメンなのに、正社員じゃないの?」と尋ねるなど自信に満ちた茶目っ気ある一面も見せた。

雄弁な一面から強い信念、興奮を誘う魅力まで、さまざまな演技を披露し続けロモンは「澄んだ瞳の光」でインターン生のウノを200%体現し、ドラマへの没入を主導した。

「ブランディング・イン・ソンスドン」は毎週月曜~木曜深夜にLeminoにて国内独占&日韓同時配信中だ。

【ブランディングイン聖水洞】(全12話)韓国ドラマ紹介
■あらすじ
生きる神話といわれるほど業界をざわつかせている、90年生 MZ世代のチーム長カン・ナオン(キム・ジウン)。 手がけた企画はほぼ成功させるほどの成果をあげるが、冷酷すぎる性格がゆえに社内に敵は多い。そんなナオンはある日、昇進目前に濡れ衣を着させられ、左遷させられてしまうことに。
さらにそんな中、ポンコツだと思っていたインターン生のウノ(ロモン)と不意なキスにより、魂が入れ替わってしまう。成功のために友情も愛もないがしろにしてきたのに、なぜかウノが気になる。

■キャスト
カン・ナオン役:キム・ジウン
ソ・ウノ役:ロモン
ヤン・ヘジ
キム・ホヨン
ほか

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