朝ドラで話題の平埜生成、初TVCMで体を使った“eポーズ”披露!建設現場アプリ「eYACHO」CM放映15日から

2022年06月14日04時00分商品・CM

株式会社MetaMoJiは、 建設現場アプリ「eYACHO」のプロモーションとして、平埜生成を起用した新TVCMを6月15日(水)から放送開始し、初めてのCM撮影の裏側を捉えたメイキング映像に加え、撮影時のこだわりや「職業や年齢に関係なく友達を作りたい」と今後の野望について明かしたインタビューも到着した。



今回のCMは、連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」でも話題になった俳優・平埜生成を起用し、建設現場の必須アプリ「eYACHO」の利便性を建設現場関係者に広めるべく「図面資料篇」、「リアルタイム共有篇」、「日報篇」の3本を制作した。

CM

ベテラン上司からの指示にも、元気のいい返答を繰り返す新人社員役の平埜生成。上司と絶妙な間で繰り広げられるやりとりや、頼もしい声色で「できますよ!」と切り返すシーン、両腕を使って表現した個性的な”eポーズ”に注目だ。また、タブレット上で行う操作法や、本アプリの機能性が伝わる魅力的なCMとなっている。







インタビューでは、撮影時のエピソードに加え、CM初起用を真っ先に家族に報告した旨や、職業や年齢に関係なく友達を作りたいという思いなど、プライベートにまつわるエピソードもきいた。20代のうちにやっておきたいことを聞かれた平埜は、「陶芸家や、茶道家に興味があり、スキルを磨いて時間を掛けないと望めないような役にも挑戦したい」とストイックな意気込みを語った。

Q. 今回のCMの見どころを教えてください。
A.「できますよ!」というキャッチーな台詞とポーズが見どころです。絵コンテを読んだ時「良い台詞だな、大人として使っていきたい言葉だな」と思いました。僕の中で勝手に今年の流行語を狙っていきたいです。

Q. 今回初のTVCMとのことですが、オファーを受けたときのお気持ちを教えてください
A.「え!ぼ、僕ですか?」と、とてもびっくりしました。過去にも沢山CMのオーディションを受けていたのですが、中々実現することがなかったので「CMをやらせてもらえるんだ」と嬉しい気持ちでいっぱいになりました。
最初に報告した母も本当にびっくりしていて、今までの報告の中で一番喜んでいたんじゃないかと思います。

Q.今回のCMの役柄(新人)と、朝ドラの役柄(先輩)ではどのような違いがありましたか?
A.沢山挑戦できたり、沢山失敗できることが後輩の強みなのかなと思っています。今回のCMも、自由奔放にというか、能天気さは後輩ならではなのかなと思いました。後輩役の方が、先輩の胸に飛び込んでいけるし、頼れるので、楽しいなと思います。

Q. 今年が20代最後の年ですが、20代のうちにやっておきたいことや今後挑戦したい役を教えてください。
A.もっと沢山友達を作りたいです。職業や年齢に関係なく色んな人に出会って、お話を聞いて、悩みを相談しあったり…俳優だけではなく人間としてもっと成長するためにも沢山の方と出会って友達みたいな関係を作りたいです。挑戦したい役としては、陶芸家や茶道家、楽器を演奏するなど、スキルを磨いて時間をかけないと望めない役にトライしてみたいです。あと、タップダンス“できますよ!” 体を動かすことが大好きなので、ダンスや体を使う役にも挑戦してみたいです。
今回、体を使った“eポーズ”ができてとても嬉しかったです。

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